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築10年を越えたらリフォーム費用の準備を始める

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家を新築で建ててだいたい10年も経過すれば、次に話題になることと言えばリフォームのことですよね。本格的に故障箇所が出始めるのはだいたい築15年を経過したころでしょうか。屋根や外壁の塗装リフォームですとか、内装も壁紙や床の張り替えなど、いろいろと修繕が必要な場所は点検したいですね。そして、そろそろリフォーム料金の用意をしておかなくてはならないでしょうね。

わが家は子どももいますので進学の費用だって十分に用意しておく必要はありますが、さらにはリフォームの費用だって用意はいるでしょう。だってそれこそボイラーや暖房設備が故障したら二桁万円なんてすぐに出て行ってしまうでしょうから。

そうですよね、設備が壊れてくるのです。壁紙リフォーム程度の比較的低価格で済むところのリフォームならばいいのですが、設備の交換リフォームともなりますとお高くついてきますからね。貯金は十分にしておくことが必要でしょう。

住宅ローンが支払い終わっていないのに、さらにリフォームローンを組んでいる場合じゃありませんからね。リフォーム費用は現金で支払えるように用意しておかなくては。